No.72746
SC相模原においても、「10年後の相模原を背負う子供たちへの投資」こそが、南場会長が最も得意とする「未来への挑戦」のはずです。
「おらがチーム」の実践に向けて、まずは「地元の有力なユース選手が、1人でも多くトップチームの練習に参加する姿」を見せてほしい
チームのアイデンティティ(創設時の「居酒屋の談義」)を思い出し、行政任せのスタジアム構想を待つのではなく、
自分たちでコントロールできる改善にまずは全リソース(練習場の確保や入場数の増加)を集中すべきです。
そうすれば、おのずと良い方向に向かっていくのではないでしょうか。
