日本代表の現在地J
森保さんの眼力
日本人アスリートを鬼滅の刃で。
⭐ベースボール
大谷翔平→MLB
↑
継国縁壱(宇宙一)
⭐フットボール
三笘薫→プレミアリーグ
↑
悲鳴嶼行冥(ベスト8)
⭐バスケットボール
八村塁→NBA
↑
上限の月(ベスト4)
他に日本人NBA主力が居ない現実。
⭐バレーボール
石川祐希→セリエA
↑
上限の月(ベスト4)
バレーボール日本代表も強い。
⭐ラグビー
ジョネ·ナイカブラ
↑
帰化が緩いかな。
⭐テーブルテニス
張本智和→世界ランキング3位
↑
上限の月(ベスト4)
⭐ゴルフ
松山英樹(マスターズ優勝)
↑
上限の月(ベスト4)
⭐ボクシング
井上尚弥
↑
鬼舞辻無惨(世界一)
世界的アスリートの出現は国のレベルに直結しますね。
サッカーはまだまだチーム力勝負でビッグクラブ主力輩出は必須。
ラグビーは開催国ベスト8経験も帰化頼りでもうひと踏ん張り必用。
バスケットボールは河村勇輝あたりがNBAで先発になるのが理想的でしょ。
世界的強さにまだ課題があるのは、バスケットボール、フットボール、ラグビーの順かな。
バスケットボール(AKATUKI JAPAN)
↑
パリ五輪11位も3試合全敗。
バスケットは五輪が最重要
フットボール(SAMURAI BLUE)
↑
カタールW杯ベスト16
ベスト8射程圏
ラグビー(Brave Blossoms)
↑
開催国ベスト8
開催国+帰化頼みでもうひと踏ん張り。
⚠️
↑開催国は一段階順位が上乗せされる傾向がありますからね。
サッカーが今回ベスト8ならばサッカーのほうが格上となるのかな。
サッカーは開催国ならばロシアがロシアW杯でベスト8に行ける有利さがある。
ロシアリーグのスカッドで勝てるのさ。
アメリカは開催国なのでベスト4、メキシコも開催国なのでベスト8、カナダも開催国なのでベスト16あたりは行きたいところ。
アメリカは日韓W杯でベスト8がありますから開催国ならばベスト4は行きたい。
メキシコはMAXが開催国ベスト8なのでベスト8は行きたい。
カナダは海外組がおりベスト16は射程圏になります。
日本も開催国でロシアチュニジアに勝ちベスト16でした。
今の日本サッカーならば開催国ならばベスト8では失敗だと思う。
アウェイでベスト8=開催国ベスト4みたいな感じかな。
ワールドカップ初優勝は開催国でOK。
開催国でも弱かったのは南アフリカとカタールだけでした。
理由としては海外組が居ないから。
サッカーは結局ヨーロッパでやってる選手が必用になります。
サウジアラビアがカタールW杯でアルゼンチンにジャイアントキリングも予選敗退となり海を渡る必用があります。
日本もアトランタ五輪で当時最強ブラジルにマイアミの奇跡を起こしますが予選敗退となりました。
理由は海外組が居ないからになります。
奇跡は1試合限定なんですよ。
カタールW杯では海外組がおりドイツ+スペインを倒し実力を証明しました。
もちろん今の森保ジャパンならば国内組も多数の海外組スタメン10人の中に1人とかならば活躍の可能性はありますよ。
大迫勇也ならば上田綺世の緊急時とか、佐藤龍之介ならば南アフリカワールドカップ前の香川真司状態とも考えられる。
三笘薫&中村敬斗に次ぐ前田大然の怪我次第では相馬勇紀を差し置いてサプライズもあるかもしれません。
もちろん相馬勇紀も可能性があります。
ACLEで中東から得点したのは、結局、大迫勇也&武藤嘉紀、相馬勇紀、井手口陽介の海外帰りでしたからね。
とはいっても佐藤龍之介あたりはニュースターの片鱗があり、森保さんは眼力がありますのでサプライズ選出されたならば応援していきましょうよ。
町野修斗は不調ですが、昨年ブンデスリーガで11得点しておりカタールW杯でのサプライズは眼力の証明。
怪我人が多く悩みの種ですが、最終的には森保さんの眼力を信じて応援したいですね。
WBにアタッカーを配置する森保システムなどかなりの眼力がありますね。
サッカーで興味深いのは令和で世界を席巻している3大国のアメリカ、ロシア、中国がサッカーでは席巻出来ていないんだ。
日本代表に期待しています!