超横浜F・マリノス掲示板

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投稿:1200698回

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ああ
No.1200698
>>1200690

現代サッカーとは対局と言われようが、マリノスはマリノスらしく進んで欲しい。
いずれ時代も転換するだろうし。

ああ
No.1200697
>>1200694

起用して続けてはいない。前節出てない。
アンチはしつこい。

他の選手がベンチすら入らないのは、当人が原因。

ああ
No.1200696
>>1200694

喜田本人の話やら数年前のマリノスの話をしてる中で、いきなり今の起用の話を付け足してくる人がいるから噛み合わないのよ

いい
No.1200695
京都戦試合序盤からDFラインバタついた中飯倉が落ちついて前半0で抑えてくれたの大きかったですね。

ああ
No.1200694
喜田本人に対するネガティブな意見と、喜田を起用し続けることへの批判の違いが分からないのか?

ここの住人が大半の喜田について苦言は、喜田本人を否定したいのではなく、競技面での序列や現状を踏まえず、起用に固執するチーム側への批判なんだよ。


あい
No.1200693
>>1200685

スタメンは変えないですよね!ベースを作る作業だから!!

ああ
No.1200692
>>1200683


いかん、同じスタメンしか書けない苦笑😅

      カイナ
 三井寺 アマジュン 近藤
    松村  知念 
角田 諏訪間  キニョ 井上

ああ
No.1200691
>>1200689

本当にそれ。

鹿島は、Jリーグ創世期にオリジナル10に入るためには「勝つしかない」という状況だった。
当時は4チームによる争奪戦の末、最後は2チームまで絞られ、鹿島はそこからようやく選ばれた。

一方でマリノスは、日産自動車時代からの実績があったため、オリジナル10入りは当初からほぼ確定していた。

そうした歴史的な背景も、クラブのアイデンティティには大きく影響していると思う。

鹿島は「勝利至上主義」のサッカーへ、読売や日産は「魅せるサッカー」へ。それぞれが置かれていた環境や、クラブが歩んできた歴史が、今のクラブカラーにもつながっている。

鹿島では、ポステコグルーのアタッキングフットボールも、きっと根付かなかっただろうし、中村俊輔や天野のような選手も出てこなかったのでは。

マリノスでなければ、稀代のファンタジスタやアタッキングフットボールを楽しむこともできなかった。

それぞれのクラブには、それぞれの歴史と文化がある。一長一短で、どちらが正しいという話ではないと思う。

ああ
No.1200690
男性
>>1200686

その通りだと思います。読売クラブより断然に日産自動車のサッカーが大好きだからマリノスも好きで今も応援してます!!

ああ
No.1200689
>>1200684

マリノスって過去からほとんどの時期はそういうクラブではないんだよね。そうあって欲しいと思うのは自由だけど。日本だとそれこそ鹿島くらいじゃないかな。いいところも悪いところもひっくるめて全てがマリノス

ああ
No.1200688
>>1200684

ここ以外で話する相手居ないんだろうなぁ…

ああ
No.1200687
>>1200684

ヨーロッパにずっと観にいけば良いと思うよ。
マリノスのクラブのアイデンティティは変わらないから。

昔から今までずっと勝利至上主義ではないから。むしろ対局に近い。プライドを大事にしてるから。

ああ
No.1200686
サポーターそれぞれの価値観は違うと思うけど、クラブとしてのアイデンティティは、昔から今までひとつだと思う。

「Pride of Tricolore」

日産自動車サッカー部の時代から現在まで、ずっと受け継がれてきたものだよ。

日産自動車時代から名門としての歴史を持ち、Jリーグ発足時からのオリジナル10でもある。

マリノスが大切にしてきた「プライド」は、単純に「勝つこと」だけではないと思う。
名門クラブとしての誇りを持ち、どういうサッカーをするのか、どういうクラブであり続けるのかという部分も含めての「プライド」だと思う。

紆余曲折はありながらも、攻撃的で、観ている人を魅了するサッカーを好む傾向は、昔からクラブに根付いている。

汚いプレーや相手への過度なブーイングを好まない姿勢も、クラブの歴史やカラーのひとつだと思う。

育成においても、フィジカルやデュエルだけを重視するというより、足元の技術やテクニックを大切にしてきたことが、そうしたクラブカラーにもつながっている。

マリノスの「アタッキングフットボール」が根付いたのは、ポステコグルーだけの功績ではなく、もともとクラブが持っていた価値観や歴史、カラーが大きく影響していると思う。

木村和司 → 中村俊輔 → 天野純。
この「ファンタジスタの系譜」は、マリノスが大切にしてきたクラブカラーを体現している選手たちだと思う。
そして、喜田さんが大切にしているものもまた、マリノスとしての「プライド」を体現しているものだと思う。

だからこそ、これまでクラブが積み重ねてきたものを、決して蔑ろにしてほしくない。

ああ
No.1200685
>>1200683

京都戦と同じ。
今は土台作り中だから。

ああ
No.1200684
男性
>>1200680

全然勝利至上主義違うけど、勝つための努力をどれだけやってるかなんだよね。古豪という名の下緩いサッカーしてるから勝て!と言いたくなる。
因みにサッカーはヨーロッパにも観に行くけど、やはり楽しいサッカーしてるんだよね。
もちろんマリノス大好きだけど、喜田の今の能力でベンチにいることは到底賛同出来ない。