超横浜FC掲示板

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投稿:195958回

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ああ
No.195958
>>195954

>実際実力が落ちたということなのか、チーム改造の最中の一時的な現象なのか

というより、
・まず降格して主力が大量に退団したのだから戦力が落ちたのは当然。
・さらに予算を縮小するのだから、本番での選手の実力の合計も以前J2を戦った時よりさらに下がる。 
・その縮小した戦力でも可能な限り良い結果を出したい。 
・中長期的にもサポーター数の拡大や育成年代のトップ昇格および戦力としての有効活用を狙う。

といったクラブとして立てた方針の元須藤さんを呼び、「チーム改造」やってるということでは。
これって実は育成型クラブの王道でもある。

あくまでも二兎を追いたかった須藤さんが「我々は追われる立場」とか「目標は優勝」とか言っちゃうから、背景を理解していない人は負けが続いて憤慨してたけど、理解してる人は「まあ短期的な結果はこんなもんだよね」「内容は見違えるほど良くなっているから中長期的には順調だよね」って冷静に見てた。





ああ
No.195957
>>195952

うん、知らない。

ああ 
No.195956
>>195946

IQ高いからね。見てみたい気持ちもある

ああ
No.195955
頑張って欲しいね

ああ
No.195954
>>195953


現実:チームの実際の戦績と戦いぶり
議論:現実をどう捉えるかというサポの間の議論 実際実力が落ちたということなのか、チーム改造の最中の一時的な現象なのか



ああ
No.195953
>>195951

議論じゃなくて現実だろwwwwwwww

ああ
No.195952
>>195950

知らないのか、、、

ああ
No.195951
>>195949


>今度はJ2の泥沼にはまりそうになってて

今までの議論全く読んでないだろ?

ああ
No.195950
>>195939

うんこ事件ってなんだよw

ああ
No.195949
横浜FCって他のクラブのサポから見たらすごい哀れなんだろな笑
エレベーター終わったら今度はJ2の泥沼にはまりそうになってて挙げ句の果てサポ同士も毎日言い争ってんだから笑

ああ
No.195948
秋田遠征民、みな無事に帰ってこれたかな…勝利祝って今日ぶらついてたら帰宅難民いるかも…

ああ
No.195947
男性
キック・アンド・ラッシュは、主にサイドバックが長く高いボールを蹴って、落下地点で体を張って競り合ってポイントを作り、こぼれたボールを周りの選手が体を張って奪い合うという戦術。昔は土曜日午後3時キックオフが決まりで、雨が降ったり、季節によっては霜が溶けてぐちゃぐちゃのグラウンドで試合をするイギリスでは有効。ラグビーと変わらない。観客は体をぶつけ合って戦う選手を応援する。

戦術やチームスタイルに好き嫌いはあっても、良し悪しの判断は難しい。

ああ
No.195946
駒井は意外と機能しそう。 帰って来ないとは思うけど。

ああ
No.195945
>>195927


友達同士遊ぶとかって無くなるから、ここに熱く書き込むんだよ。

ああ
No.195944
1. 「極端なサッカー」の構造:非保持の究極系
三浦監督が2025年後半、残留争いの渦中でチームを掌握した際、彼が選択したのは「美しさ」や「ボール保持」を完全に切り捨てた戦術でした。
• 徹底した非保持: 相手にボールを持たせ、ブロックの外側で回させる。自陣のバイタルエリアに鍵をかけ、1ミリの隙も与えない。
• 徹底したリスク管理: センターバックやボランチに「繋ぐリスク」を一切負わせず、回収したボールは即座に相手の背後へ放り込む。
• 心理的負荷の転嫁: 選手には「耐えること」だけを求め、相手に「攻めあぐねる苛立ち」を植え付ける。
これが、選手に対して「こんな極端な(=自分たちが主導権を握る楽しさを捨て、ひたすら耐えて隙を突くのみの)サッカーをよく文句も言わずやってくれている」という発言に繋がりました。
2. サッカー評論家的視点:それは「クソサッカー」か?
ここでの「極端」とは、まさに1で定義した**「勝つことだけに特化したスタイル」**そのものです。評論家としてこの戦術を解剖すると、以下の3点が浮かび上がります。
• 「アンチ・フットボール」としての機能美:
対戦相手のサポーターからは「クソサッカー」と揶揄される典型的な形ですが、戦術的には非常に高度な規律を必要とします。三浦監督は、選手の個性をあえて型にはめ、個人の色を消すことで「組織という壁」を作り上げました。
• メンタル・マネジメントの勝利:
本来、プロサッカー選手は「ボールを触りたい、攻めたい」という欲求を持っています。それを押し殺して90分間守備に徹させるのは、並大抵の統率力では不可能です。三浦氏の発言は、自身の戦術的優秀さを誇るものではなく、**「エゴを捨てて機械に徹した選手への感謝」**だったのです。
3. 総括
三浦文丈監督が指した「極端なサッカー」とは、1(守備特化・カウンター)の戦術を、Jリーグの常識をも逸脱するレベルまで純化させたものです。
それは、見る者によっては「退屈」で「クソサッカー」と映るかもしれませんが、勝負師としての三浦監督が、横浜FCというクラブに「勝利」という果実をもたらすために選択した、最も誠実で、かつ最も残酷な最適解だったと言えます。選手たちがその「極端さ」を受け入れたことこそが、当時のチームの最大の強みであったことは間違いありません。