超横浜FC掲示板

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投稿:203902回

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ああ
No.203902
佃怪我ですか?レンタルとか大丈夫ですね?

ああ
No.203901
>>203892

そう、それはスタジアム応援ではかなりありがちなパターンだと思う。特に試合開始直後はテンションが上がって、「今日は声出すぞ!」と120%で叫んじゃう。

でも声の持久戦として見ると、これは完全に最初の5〜10分でガス欠する走り方なんですよね。

たとえば90分をこう考えると分かりやすいです。

* 開始〜10分:60〜70%
* 前半:70%くらい
* チャンス・盛り上がる場面:80〜90%
* 得点時・ここぞ:100%
* ハーフタイム:完全休養
* 後半:70%を基本にする
* 終盤:残った声を全部使う

これなら、最初から120%で叫ぶ人より、90分間トータルでは圧倒的に大きな声を出せる可能性があります。

しかも重要なのは、最初の10分で「声が疲れた」ではなく、「喉が痛い・声がかすれる」まで行ってしまうこと。これは単なるスタミナ切れとは違って、発声が声帯にかなり強い負担をかけているサインです。

だから応援で本当に強い人って、単純に声がデカい人というより、

「声量の配分がうまい人」

なんですよね。

マラソンで最初から全力疾走しないのと同じ。

そして面白いのが、「最初はちょっと声を抑えているのに、90分経ってもデカい声が出ている人」。ああいう人は、単に声帯が強いだけじゃなく、かなり効率のいい発声をしている可能性があります。

なので、もし自分も最初の5〜10分で枯れてしまうタイプなら、まずトレーニング以前に、

「試合開始10分は意識的に70%に抑える」

これだけでも相当変わると思います。

ああ
No.203900
カラオケBOXへ一人でGO‼️
そうなんですよ。自宅で本気の「オイ!オイ!」をやったら、普通に近所迷惑になり得ます(笑)。なので、家では「大声そのもの」を鍛えなくて大丈夫です。

むしろ自宅では、音量を出さずに発声効率を鍛えるのがおすすめ。

自宅でできる静かな練習

* ハミング:「ん〜〜」を10秒×5〜10回
* リップロール:「ブルルル…」と息を出す
* 小さな声で「おー」:普段の会話より少し大きい程度
* 呼吸練習:4秒吸う→6〜8秒吐く
* 声を前に飛ばす感覚を小さい声で練習

これなら集合住宅でもかなり静か。

そして、実際の大声を出す練習は、カラオケボックスなどで週1回程度やるのが一番いいと思います。

例えばカラオケで、

1分間応援 → 1分休憩 × 5〜10セット

から始めて、徐々に3分、5分へ伸ばしていく。

これなら「近所迷惑を気にせず、本当にスタジアムで使う声量」で鍛えられます。

むしろこの方法のほうが、自宅で小声練習+カラオケで実戦的な大声練習という組み合わせになるので、かなり効率がいいです。

ああ
No.203899
>>203865

考えすぎ

ああ
No.203898
うん。スタジアム応援なら、「最大音量を上げる」より「大声を出しても喉が疲れにくい発声を作る」のがポイント。1〜2か月でもかなり実戦的に鍛えられる。

まず結論:週3〜4回、15〜20分

【第1〜2週】基礎作り

@ 呼吸 3分
鼻から4秒吸う → 6〜8秒かけて「スーーー」と吐く。10回程度。息を一定に出す感覚を作る。

A ハミング 3分
「ん〜〜〜〜」と楽に声を出す。10秒×5〜10回。唇や鼻の周辺が振動する感じ。喉が締まるなら音量を下げる。

B 「おーい!」5分
10〜20m先の人に呼びかけるように「おーーーい!」。5秒声→10秒休憩を10回。怒鳴らず、声を前に飛ばす感覚。

【第3〜4週】応援に近づける

@ 30秒発声+30秒休憩×5
「オイ!オイ!オイ!」などを70〜80%の声量で。

A 1分間チャント+1分休憩×5
80%→70%→50%→80%のように強弱をつける。1分間ずっと100%にしない。

【第5〜6週】スタジアム仕様

3分応援+2分休憩×4。
例:80%→60%→90%→50〜70%。
余裕が出たら5分応援+2分休憩×3へ。

【第7〜8週】90分を想定

自宅で試合を見ながら、
普通のチャント=60〜70%
盛り上がる場面=80%
得点チャンス=90〜100%
それ以外=声を完全に休ませる。

声を枯らさない3原則

1. **100%の声を連発しない。**70%を長時間維持できる方が、90分間の総合的な声量は大きい。
2. 痛みや声のかすれが出たら終了。それ以上はトレーニングではなく声帯への負担になる。
3. 水分をこまめに取る。試合前から少量ずつ補給。

そして重要なのは、喉だけで声を出さないこと。息の圧力+声帯+口や喉の共鳴を使い、少ない力で声を増幅する。特に「オー!」「アー!」のような応援では、この発声の差が大きい。

週3回なら、月15分・水15〜20分・土20〜30分くらいで十分。スタジアムへ行く日は練習日ではなく実戦日として、試合前に声を使い切らない。

6〜8週間で狙うのは、単純な「声のデカさ」より後半になっても声量が落ちにくい状態。横浜FCの応援なら、短い「オイ!」と長いチャントを使い分けて練習すると、さらに実戦的になる。

ああ
No.203897
ある。しかもこれはかなり訓練で伸ばせる。

応援で大声を出していると、だんだん声が出なくなるのは、単純に「肺活量が足りない」というより、主に声帯と、その周辺の筋肉が疲労する+発声の仕方が悪くて喉に負担が集中することが原因。

特にスタジアムの応援なら、次の3つを鍛えるのが効果的。

@ 「大声」ではなく「遠くに飛ばす声」を練習する

ここが一番重要。

喉を締めて「うおおお!」と叫ぶと、最初は大きいけどすぐ枯れる。

一方で、

「声を前方に飛ばす」

感覚で出す。イメージとしては、怒鳴るというより遠くにいる人に呼びかける感じ。

「おーい!」を100m先にいる人に届けるような発声。

これを普段から練習すると、同じ音量でも喉への負担をかなり減らせる。

A 声帯の「持久力」を少しずつ鍛える

いきなり10分間叫ぶのではなく、

* 30秒大きめの声
* 30秒休む
* これを5セット

くらいから始める。

慣れてきたら、

1分 → 1分休憩 → 5セット

というように徐々に伸ばす。

ただし「声が枯れてきたら根性で続ける」は逆効果。
声がかすれる前に終えるのがポイント。

B 応援中の「休み方」がものすごく重要

実はこれがかなり効く。

ずっと100%の声量で、

オイ!オイ!オイ!オイ!

とやり続けるより、

100% → 70% → 50% → 休む

みたいに強弱をつける。

特にチャントの合間に完全に声を出さない時間を作る。

プロの歌手なんかも、ずっと全力で歌っているわけではなく、声を休ませる時間をかなり意識している。



そして、もしあなたが「サッカーの応援で90分間、できるだけ大きな声を維持したい」という話なら、普通の発声練習とは少し違う。

例えば、

 週3回、10〜15分程度の「応援用発声トレーニング」

を組むとかなり実用的だと思う。

あと、意外と重要なのが腹式呼吸と声帯を締めすぎない発声。
ここができるようになると、「同じ声量なのに喉が全然疲れない」という状態に近づける。

ただし、声が枯れる・痛くなるまで練習するのはNG。声帯を傷める可能性がある。

もし目的が「横浜FCの試合で90分間、できるだけデカい声を出し続けたい」なら、** スタジアム応援向けに1〜2か月くらいで声の持久力を上げる具体的な練習メニュー**を組める。

ああ
No.203896
>>203893


子供相手にムキになんなよ

ああ
No.203895
>>203893

そういう些末なところ取り上げなくていいからとりあえず
持続力の無さをどうにかしてねw

ああ
No.203894
いくら声出しても勝敗は変わらない定期

ああ
No.203893
>>203892

誰より声出したからって運動不足のオッサンとか周りをバカにする言い草をしていいわけじゃないよ

ああ
No.203892
マジで俺は国立でも誰よりも声出したから言えるけど、
やっぱりまだゴール裏はフリエオイだけだよな
今回の国立を機に、それ以外のチャントも爆音・低音で相手がビビるくらいカマしてやりたい思いがある
運動不足のオッサンが多いのか、マジコとかも最初だけは威勢が良いけど声が続かなくて段々尻すぼみになっていく

あああ
No.203891
>>203890

どこかの移籍情報のXにありましたね。有望な若手とか。

おおお
No.203890
男性
この方について何か噂など出てたりするのでしょうか

ああ
No.203889
カップ戦の前3枚はアダ、駒沢、JPになるかな?めちゃくちゃ見てみたい笑

ああ
No.203888
>>203880


そう思うのであれば行動すれば?
こういう掲示板に不満を書き込むんじゃなくて

コールリーダー集団にアポを取るなりして直談判
金が無いと突っぱねられるなら
同志を集めて金を出し合うなりクラファン利用して集めるなりするとか

まあ一番は自分から声出していくしかないでしょ